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アジアンテイスト外構工事

アジアンテイスト外構工事

EGRW-00109 神奈川県横浜市 2016-07

この施工例のポイント

エリア
神奈川県横浜市
工期
2週間
お客様のお悩み/ご相談内容 アジアンテイストな新築外構を希望(一期工事)擁壁部分に張り出したウッドデッキの設置(二期工事)
解決のための施工ポイント
  • 合成竹垣とアルファウッドフェンスをダークブラウンで統一し、リゾート感のあるアジアンテイストのファサードを実現
  • 枕木門柱と琉球砂岩の花壇が一層のリゾート感を演出し、統一されたアジアンな外構デザインに
  • 一期・二期に分けて計画的に施工を行い、入居後のライフスタイルに合わせてウッドデッキを追加設置
  • 擁壁にオーバーハングするウリンデッキで見晴らしの良い絶景スポットを確保し、横板フェンスで景色を最大限に楽しめる設計に

横浜市内に建てられた新築のお家。そこで新生活を始めるお客様から、我々に一つのご相談が寄せられました。「アジアンテイストな新築外構」のご要望でした。まずは一期工事としてファサード工事を、ご入居後の二期工事としてお庭のウッドデッキ工事をご依頼いただきました。

まず着手したのは、アジアンテイストなファサードの計画です。玄関側はダークブラウンのアジアンテイストなファサードが完成。タカショーの合成竹垣“エコ竹”と、ディーズガーデンのアルファウッドフェンスを組み合わせたフェンス。異なるメーカーの商品ですが、違和感なくマッチしています。そこに抹茶色の表札とポストが、ダークブラウンとのコントラストを演出し、良いアクセントになっています。

マリンライトとインターフォンを取付けたのは、枕木の門柱です。こちらもフェンスとはまた異なる素材ですが、同じダークブラウンで空間にマッチしています。門柱と竹垣の足元には、琉球砂岩の玉石を使った花壇を造り、一層リゾート感を高めています。

二期工事として、お客様からご要望があった擁壁部分にウッドデッキを設置。ウリン材を使用したそのデッキは、リビングから見える街並みを眼下に臨む絶景のロケーションとなりました。フェンスは細い横板を使用し、景色をしっかりと見えやすくしています。

この施工事例は、新築のお家でアジアンテイストな外構をご希望の方、または自分だけの素敵な空間を作りたいと考えている方に特に参考にしていただければと思います。我々はお客様と共に最適なプランを考え、施工することを心掛けています。ご自身の理想の空間作りにぜひ一緒にチャレンジしませんか。お気軽にお問い合わせください。

[施工DATA]

施工年月:2016-07

施工タイプ:エクステリア事例・お庭事例・リフォーム施工例・ウッドデッキ事例

施工期間:2週間

[ご相談内容]

アジアンテイストな新築外構を希望(一期工事)擁壁部分に張り出したウッドデッキの設置(二期工事)

[3D CAD(ご提案時)]

[Before Photo]

[担当デザイナーコメント]

建部 純

建部 (TATEBE)

ご新築時の外構工事と、ご入居後にお庭のウッドデッキのご依頼をいただきました。とても見晴の良いお庭でしたので、ウッドデッキが出来より快適に過ごせそうですね。是非これからガーデニングなどでデッキを活用してください。

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